脇の脱毛に半年かかりました

元々、毛深い方ではないのですが、日々の脇毛の処理は毛抜きを使い一本一本抜いていてので、腕は痛いし、首もかなり曲げて行っていたので、脱毛後にめまいがすることもあり、その煩わしさが嫌で数年前に脇の永久脱毛を行いました。
池袋の共立美容整形外科で行い、期間は半年(これは個人差があると説明を受けました。

)、月に1回のペースで通っていました。値段は1回5000円ほどだったので、金額的にもイメージよりも安くすみました。
初診では医師のカウンセリングもしっかりとあり、説明も丁寧で納得して行うことができました。

脱毛方法はレーザーです。ものすごく痛いのでは?と心配でしたが、レーザーが当たる時に針でちくっと刺すような感覚なので、我慢できないということはありませんでした。

施術時間は回を追うごとに短くなり、最後の方は両脇で5分くらいだったので、最初の1、2回がんばれば後は楽でした。施術を受けた数日後に脇毛がボロボロと抜けるのがうれしく、続けるモチベーションにもなりました。

6回くらいで脇毛は生えてこなくなり、どんな服を着ても期にする必要がないのはうれしいことです。それから数年が経ちます。産後体質が変わったのか多少脇毛が生えてくるのですが、数本なので抜くのも簡単なので追加で施術を受けることはしていません。子どもがいると自分のメンテナンスに時間をかけることができなので、脇毛の永久脱毛をしておいて本当に良かったと思っています。

手軽に始めたい方はサロンなどでもできるので今のうちにやっておくといいと思います。池袋にはそうした設備がたくさんあるので助かっています。おすすめの池袋脱毛情報サイトはこちら⇒池袋で脱毛サロンに通おう!!【池袋脱毛情報ナビ】http://xn--vck1fsa8921by7iowqu0ac23j62n.com/
ここはサロンの紹介ですがまずは手軽に始めたい方などは参考にしてみてはいかがでしょうか?

長年悩んだムダ毛、念願の脱毛を開始!

私は現在43歳。10歳と3歳の息子がいます。ムダ毛では小学生の頃から悩み続けていました。腕、脚、脇、とにかくどこもかしこも濃い。子供とお風呂に入って、ちょっとお手入れ怠ってると息子がジッと見てたり…。他にも恥ずかしく嫌な思いもたくさんしてきましたが、この歳まで脱毛に踏み切れなかったのはやはり脱毛は高額だったから。

脱毛が手の届く金額になってきた頃、今度は子供が小さく近くに預けたり頼れる場所がなく、時間をつくることができず…。上の子が幼稚園に入園した時、TBCでお試し体験ができると知り、思い切ってひざ下の脱毛を体験しました。確か3千円でフラッシュ脱毛でした。施術後に営業されましたが、安くなったとはいえその頃でもまだ何万円もかかって、私は専業主婦なので、家計から何万円も脱毛のために出す気にはなれず断念。

でも!ついに始めたんです!最近になってすぐ上の姉がジェイエステティックで脱毛を始めたと聞いて、すごいいいよー!って。姉に効果があったなら、血の繋がってる私にもきっと効果があるはず、と。しかも、キャンペーンで脇12回、膝と膝下4回で1万8千円。よしっ、これならって思いました。今全4回終わって1年経過。膝下は明らかに1本1本の毛が細くなり、本当に目立たなくなりました。

もう少し頑張ればツルツルになれるかもと思いますが、4回やっても毛が抜け落ちないまま残る範囲があって、それが何なのかなぁと。サロンの担当の人に聞くと、毎回「乾燥していると効果が出ないことがあります」と言われてます。あといくらか払ってツルツルをめざすか、ほぼ目立たなくなってきているのでこれで人生乗り切るか。でも、ここまでこれたのは私的に本当に奇跡!ずっと、若い頃からの悩みでしたから…。生まれつきムダ毛のない人、薄い人が、ほんとに羨ましかった!今年は夏にミモレ丈スカートをひらひらさせて歩くぞー。いつかは目指す全身脱毛だ!
みんなもここで全身脱毛を探してみて!全身脱毛の料金を比較しよう!!一番安い脱毛サロンはどこだhttp://www.360degrees.tv/)ムダ毛に悩む方にこそおすすめしたいです。

なんちゃって料理でお財布に安心

給料日前でお財布の中身が厳しいときに限って、お肉とか甘いものとかついつい食べたくなるときがありませんか?外食なんてもっての他だし、自炊するにしてもお肉類って特売日に買わないと結構お財布に響いちゃったりするんですよね…。

でも分かっちゃいるけど、お肉食べたい!そんなときは私はなんちゃって料理に頼ってます。お金がピンチ!というときにネットでレシピを見てたら節約料理のレシピを見つけて、それからハマってしまいました。

そのなかでもよくお世話になっているのが、高野豆腐とおから。もう大豆様々です。料理といっても凄く難しいわけじゃないんです。高野豆腐をぬるま湯で戻してしっかり水気を切ってそのままトンカツみたいに小麦粉、卵、パン粉をつけてあげるだけ。あとは、本当のカツ丼みたいに出汁を作って、玉ねぎをいれて、卵でとじてなんちゃってカツ丼の出来上がりです。

噛むと揚がったパン粉の香ばしさと高野豆腐からジュワッと染み出したお出汁で、ほんとにカツ丼を食べてるみたいなんです。おからはでよく作るのはなんちゃって唐揚げ。おからと繋ぎに卵を混ぜて中華出汁でよく売っている鶏がらスープのもとを入れて塩コショウ。それをよく混ぜたら、適当な大きさに丸めて小麦粉をつけて揚げるだけ。これでなんとチキンナゲットみたいな味になるんですよ。
しっかり味を付けるのがポイントです。

高野豆腐もおからもどこのスーパーにも売ってるし、なにより安いです。もともとの素材の味が濃いわけではないので、料理の仕方や味付けでも飽きが来ないで食べられます。
節約料理といっても味が美味しくないと味気ない食卓になっちゃうので、やっぱり美味しいことが前提ですよね。
美味しくてお財布に優しいなんて一石二鳥の食材!
これからもレパートリーを増やせたらいいなあ。

美容も兼ねて一挙両得節約術

ここ数年、電気代は上がり、春からの値上がりを待たずして、パッケージを新たにした新製品の多くは、原材料の値上がりもあって、どの品も以前より、少々値段を上げ始めているような昨今なので、我が家の節約術にも磨きをかける事にしたのです。

先ず、基本は、以前と同じような生活リズムを崩さない中での、節約を心がける事にしました。
万一、急に、以前とは全く異なったと主人が感じる事は、一生懸命働いてくれている主人に申し訳ないし、主人の楽しみである、週2日の昼食は、主人の好きなお店を食べ歩くという事を取り上げるような事はしたくなかったのです。
そこで考えたのが、野菜は、食べられる所は、殆どすべて使って食べる・です。

この方法は、野菜の皮付近に集中している栄養素も摂れるので、美容も兼ねての事ですが、例えば、大根を一本購入したとしても、なるべく、葉の綺麗な物を選択し、葉は、よく水洗いして後、細かくきざんで、フライパンでカラ炒めをしながら、白だしと七味で味付けをして、白御飯のトッピングにしたり、冷奴のトッピングにする。他の大根部分も、3等分位に分けて、煮物、皮ごと千切りにして、皮ごとの人参のスライスと共に、酢の物や炒め煮、残りは、お味噌汁の具にして、煮物等のように、皮をむく物に関しては、キュウリ等と一緒に大根の皮を刻んで一夜漬けにするといった具合に、一本の大根を丸ごと使うようにして、丸っきりゴミも出さないほど、一品を丁寧にきっちり使い切るように考えています。

又、衣服においても、安売りだからと飛びついて、お財布を開けてしまわないで、箪笥の中で眠っている物を、今風に自分でアレンジして、順番に着用するようにしていますので、今年に入っての我が家の衣服にかけた金額は、主人の下着とカッターシャツ位で、他に購入した物は無いのです。

つまり、過去の衣服を着用し続けるという事は、サイズの変更が出来ない事で、いつまでも、変わらない体型を保つ事が必要ですから、そのための食事への配慮や体操も併用しているので、美容面でも、大きく貢献しているという、我が家の節約術なのですが、これらすべては、無理に節約している感がゼロで、毎日の服装も調理も考案して、各々、オリジナルスタイルが出来上るので、予想以上に楽しい節約生活です。

適切な睡眠時間とは?

忙しいと毎日の疲れがちょっとずつ残って次の日、また次の日と少しずつ体がしんどくなっていく。
なんとか疲れを緩和しようと日々の生活の中で色々工夫をしているところだが、そのうちの一つ、睡眠に関する話をご紹介したいと思う。

・寝不足の弊害、寝すぎの弊害
睡眠時間は多すぎても少なすぎても体によくないと聞く。実際、自分も平日は寝不足気味で休日に寝貯めをする習慣が続いていたが、その弊害を感じることも多かった。
寝不足のときは体がだるいし、頭がぼうっとして集中力が切れることが多かった。また、寝すぎたときは頭痛がすることが多くて週末はいつも痛み止めを飲んでいた。これは寝すぎると頭の血管が膨張して神経を刺激することで起きる痛みらしい。とにかく以前から適切な時間の睡眠を取ることの必要性だけはひしひしと感じていた。

・適切な睡眠時間とは
総務省の統計による日本人の平均睡眠時間は7時間31分。よく8時間前後が良いという話も聞くので、まあこのあたりは妥当な数字かもしれない。
他の情報では、睡眠時間は90分の倍数であるほうが良いという話もある。人間の睡眠は脳が休んでいるノンレム睡眠と覚醒に近い状態のレム睡眠を繰り返しているが、このレム睡眠のときに起きるとスッキリ起きられる。レム睡眠の特に後半にあたるのが睡眠開始から90分前後なので、その倍数の睡眠時間をとると良いということらしい。
ただ、実際はこの90分という数字も平均を割り出した数であり、人によってその周期は異なる。つまり、自分にとって最も良い睡眠時間というのは結局のところ自分で見つけるしかないということだ。

・睡眠時間を記録する
そこで自分にあった睡眠時間を見つけるために、一週間程度、毎日の睡眠時間を記録してみることにした。起きたときはまだしも寝るときはいつの間にか眠りに入っているので、就寝時間については多少大雑把になるがそれはやむを得ない。とにかく就寝時間を記録して、起きたときの体調も付け加えるようにした。
その結果、非常に主観的かつ体感的な数字なのだが、自分の場合はおよそ7時間~7時間半がベターのようだった。ここでまさかの総務省の統計に逆戻りである。……一週間の努力は何だったんだろうと結構落ち込んだが、まあ自分でやってみた方が根拠に確信が持てるし、良しとしよう。ブラシボー効果万歳!

ということで、みなさんも一度自分の睡眠時間を記録してみると何か収穫があるかもしれません。
それでは良い睡眠ライフを!