ワキ毛の処理だけは怠りたくない

ワキのムダ毛は女性にとって有難迷惑というか、なくてもいいんじゃないのかな~と思います。腕の毛とか背中の毛とは比べ物になりません。例えは悪いですが、ワキのムダ毛というのは長さや毛の質感がアンダーヘアにそっくりで、それが人からよく見えるところに生えていることが恥ずかしいし嫌でたまりません。

アンダーヘアそっくりそのままとまでは言いませんがやっぱり似ています。腕のムダ毛や背中のムダ毛はそのまま人に見られてもはずかしくありませんが、ワキの毛は少しでも生えていると腕を上げることができません。やっぱり恥ずかしいのです。

ワキ毛の役割としてはワキのニオイを吸収してニオイを閉じ込めたり、肌がこすれて肌が傷むことがないようにクッションのような役割があると思うのです。ワキ毛にはワキ毛の意味があると思うので、ただ毛嫌いしてばかりではいけないし、ワキ毛が生えていることで助かっていることについても理解しなくてはいけないと思っています。

だけどやっぱりワキを見せる季節になると毎日ワキ毛の処理をしないと気が済まなくなります。これは性格も関係しているんですよね…。ワキ毛が生えていてもなんてことないという風に過ごしている女性もいるし、半袖を着てワキを見せないかっこうをすることでワキ毛を気にしていない女性もいます。

いろんな女性がいるけれど、私はワキの毛だけはいつもきれいに剃ってツルツルの状態でいないと気持ちが落ち着きません。コツコツ処理を続けるだけです。

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